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No.TN-107281
『ジェット・ミキサー/ナノ・ミキサー』共同開発会社―――
「(有)イワセ」様が、日刊工業新聞に掲載されました!!

2010年07月28日刊行の日刊工業新聞に、「ジェット・ミキサー(jet-mixer.com)/「ナノ・ミキサー(nano-mixer.com)」の共同開発会社である―≪「(有)イワセ{代表取締役社長 瀬戸 光一}〔http://www.echigo.ne.jp/~iwase/〕≫様が、紹介されました。新聞記事に掲載されている――共同開発技術は、既発行の「テクノ・ニュース
(1007181@techno-news.com)」にてご紹介した――下記の、3つの機能を有する「流体(気液)混合」技術で、既に、国際特許出願≪P CT/
J P20 09 /0 034 11≫されております。
(T)「マイクロバブル発生器」
(U)静止混合器(ミキサー)
(V)湿式粉砕機(ジェット・ミル)

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No.TN-107181
気液混合器――「ジェット・ミキサー/ナノ・ミキサー」の特許申請!!!

2010年03月29日に、『(株)技術開発総合研究所』は、『(有)イワセ{代表取締役社長 瀬戸 光一}[http://www.echigo.ne.jp/~iwase/]』様と共同で、下記の、3つの機能を有する「気液混合」技術を、国際特許出願≪PCT/JP2009/003411≫しました。
(T)「マイクロバブル発生器」
(U)静止混合器(ミキサー)
(V)湿式粉砕機(ジェット・ミル)
「気液混合技術」には、(イ)流体エネルギーの一部を利用する{=外部エネルギーを必要としない}
――すなわち、「静止混合器」と(ロ)外部モーター等により攪拌混合させる混合器(技術)が有りますが、【本願】技術は、前者の「(イ)」に相当します。

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No.TN-103291
テフロン製「隔膜式圧力センサー」の特許を取得!!!

2010年03月05日に、『隔膜式圧力センサ〔特願 2008-11116〕―――出願人:(株)技術開発総合研究所、(有)アルトアソシエイツ〔代表取締役社長 高橋 芳昭〕〔〒949-5221 新潟県長岡市小国町武石201〕、等』に関する技術が、特許認定{特許第 4468996号}されました。
当該技術の大きな特徴は、(T)市販の圧力センサー{ブルドン管式圧力計、電気式圧力計等}を、それ単独では計測不可能な―――
・ 腐蝕性流体〔酸・アルカリ性流体〕
・ 純粋流体〔純水・金属イオンを嫌う流体〕
・ 可燃流体〔燃焼・爆発流体〕
・ 高温流体』〔≦0(℃)〜≧50(℃)流体〕
等に、適用可能とする事です。

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No.TN-102161
「本望 行雄」を支援する―――「(株)本望エンタープライズ」の創設

2009年09月11日に、「本望 行雄」を支援する会社―――「(株)本望エンタープライズ〔HommoH Enterprise Inc.〕-〔http://hommoh.jp/index.php〕」が設立されました。当該会社は、「(株)技術開発総合研究所」とは別資本にて、取締役会長;「奥井 規晶{(株)インターフュージョンコンサルティング 代表取締役会長}」様、取締役副会長;「角田 好志{(元)オープンソース・ジャパン 代表取締役社長}」様、代表取締役社長:「高野 勉」様の布陣で経営され、日本及び世界に貢献したいとの理念を共有しており、2010年02月には、資本金が400万円に増資されました。

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0906301「知財管理窓口」の創設と、「知財開発業務」の開設

(株)技術開発総合研究所は、1988年の創設以来、『情熱ある中小企業に、“心ときめく夢”を提供し、“明日に煌く技術”を育成します』を基本理念として、これまでに、約55件の特許技術を申請しつつ、多方面の商品開発を行なって参りました。今後、更にその開発速度を加速して、日本並びに世界の中小企業の発展のために貢献したいと希求しています。その目的の実現に向けて、既存の開発技術の更なる発展を図りつつ、その成果を広く社会に還元するためには、当該知財の将来展望を明確にして、共同進捗会社との強い連携を図る事が重要と考えて居ります。また、新たな企業との連携の下に、独創的な新技術の開発を効率的に行なうには、知財に関わる「共同展開システム」を明確にして、進捗システムを構築する必要が有ると考えます。

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0904121 縄状(網状)熱交換エレメント
世界初の技術

(株)技術開発総合研究所は、この度、「榎本工業(株){茨城県土浦市}」様と共同【特許申請中】で、未来技術である―「縄状マルチチューブ型熱交換エレメント【特許第3993770号の試供と展開を、2009年04月から開始します。
なお、「熱交換器」の対象領域が極めて広いため、当該技術の展開には、戦略システムが重要と考え、総括責任者を定めて、サンプル品の試供と本格展開を開始させる所存です。

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